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マル政銘柄

マル政銘柄とはいわゆる政治銘柄のことですよ。政治家が政治資金作りのために仕掛けているのではないかといわれている銘柄ですが、ホントのところはよくわかりません。

解散総選挙と耳にするとすぐにマル政銘柄と考えてしまう私は病気でしょうか?

昔の話ですが、田中角栄が大株主だった理研ビニールがそんな思惑で買われたことがあったそうです。最近は、政治献金が少なくなっているし金集めパーティーも開きづらいですしね・・・

政治銘柄として、青木建設、ヤクルト、佐田建設、北沢バルブ。北川鉄工、信越化学などが噂になっていました。昔は、政治家に買わせておいて、そのあと企業が好材料を発表、証券会社が株価を釣り上げたそうですが、現在は多分やってないでしょう。

現在は株よりか先物やワンラントに流れているという噂もちらほら
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未公開株

従来日本では、店頭登録、上場以外のみ公開株式を、証券会社で投資家が購入することはできませんでした。これが政府の規制緩和推進計画に基づき、1997年から購入できるようになりました。それまでは「価格の公表、企業内容の開示などが十分行われないことから、店頭登録・上場株式などに比べて非常にリスクが高い」として未公開株式のばいばいやぼしゅう・売り出しの勧誘が禁じられていたのです。

未公開株解禁の理由について日本証券業協会は、「証券会社が適切に創業段階のベンチャー企業を含む未登録・未上場会社の資金調達ニーズにこたえるとともに、投資家に対して自己責任を前提とした投資機会を提供するため」としています。対象銘柄は、「店頭取扱有価証券」と呼ばれています。具体的には、@証券会社法に基づいて、継続的に会社内用を開示している会社<でA公認会計士又は監査法人が監査し、総合意見が適正又は適法である有無の監査報告書が付与されている財務諸表などの開示資料を利用などできる会社となっています。最も、店頭登録会社や上場会社の発行する未登録・未上場株式などは対象となりません。

未公開株式市場が誕生した背景には。ベンチャー企業育成という国の政策が強く働いています。起業・創業が幼稚園、店頭登録が高校、上場企業が大学とするなら、小、中学校が未公開株市場と言えるでしょう。

小中学校レベルの企業は、規模も小さく株価も安いところがたくさんあります。「十万円投資したら、五年後に店頭公開して五百万円、五十倍になった」こんな夢を抱かせる市場なのです。

勿論、経営基盤が貧弱な企業が多いだけに「二〜三年で倒産、投資はパー」なんてことも十分あります。このため、一発勝負ではリスクが高すぎます。余裕資金で複数の銘柄に投資するのが賢明といえましょう。国内では、未公開株式を取り扱う証券会社は、ディーブレイン証券やエヌシーエス証券など、まだ少ないものの、米国では専門の会社が二十〜三十社あります。しかもその市場規模は一千億ドル程度といわれます。日本の未公開株式市場も将来的には飛躍的に拡大することが期待されています。

ROE(株主資本利益率)とは

最近、「コーポレートガバナンス」という言葉を時折耳に差荒れると思います。これは「会社は誰のものか」→「会社は株主のもの」ということをあらわしたものです。となれば、株主にとって自分たちの資本がどれだけの利益をあげているかが大事になります。ROE(株主資本利益率)は、株主の持分とも言うべき株資本に対して、何%の利益が上がっているかを見る指標であり、機関投資家、特に大量の株式を保有する生命保険ではこの指標を特に重視しています。PBRの所でもふれましたが、株主資本は総資産から借入金などの負債(他人資本)を引いた、純粋な資産です。活用法は、この株主資本に対する税引き利益の割合が高い時は評価し、低い時は資本が有効に使われていないとして、チェックの対象とします。単独の推移と共に、同業他社、市場平均と比較して判断します。

ただ、注意しなくてはいけないのは「ROEが高いと買い」「低いと売り」と単純にいえないことです。今現在、ROEが低くても将来的に利益成長が見込めれば「買い」の場合もあるからです。「高ROE、必ずしも買いにあらず」といわれるのはこのためです。日本のROEは1980年代初めまで、欧米諸国とそう変わりませんでした。しかし、80年代半ばから大量のエクイティ・ファイナンス(新株発行を伴う資金調達)により株主資本が急増、そして90年代に入っての利益の落ち込みによってかなり減少してしまいました。80年代前半の11%台が、最近では2%程度にしかすぎません。

何故、株式市場でこの指標が注目されるようになったのかは、1990年代以降の株式暴落、日本経済の構造的変化と関係があるようです。89年まではROEが低下しても株価が上昇することで含み益が増えました。それが、その後の暴落で含みが急減、投資家は投資先の見直しを行うにあたり、この指標を使うようになったのです。株式投資家の中でも生命保険会社は、企業に対し、ROEを武器にして、株主還元のあり方をきびしく問うようになりました。上場企業は今まで、ROEを内部用の財務指標としてだけ見ていればよかったのですが、これからはそうもいかないようです。

ROE=税引利益÷株主資本×100%

PBR(株価純資産倍率)

収益力から株価を計るPER(株価収益率)に対して、純資産からかむかを判断する尺度として、PBR(株価純資産倍)があります。株価を一株当たり純資産(BPS)で割って倍率を求めます。これが1倍を割り込めば底値圏、0.5倍割れば超割安と一般的には判断します。ただし、含み損や隠れ借金は反映されません。このため、あまりにもPBR低いと「倒産信号」との見方も出てきます。ここで使用する純資産とはなんでしょう。別名「株主資本」、「自己資本」と呼ばれ、賃借対照表では資本金、剰余金、当期利益などを合計した金額がそれに相当します。借入金や支払手形など他人資本を総資本から引いた額でもあるのです。最近は自己資本とはあまり呼ばず、株主のものという観点から株主資本といいます。

この株主資本、イコール純資産を発行済み株式数で割った一株あたり純資産は、株主にとっては文字どおり一株あたりの取り分であり、解散価値でもあるのです。このため、PBRが一倍を割ることは解散価値よりも株価が安くなっていることを示し、底値圏の判断につながるのです。純資産は個別の予想がなかなかしにくいことから、通常は実績データーを採用します。

景気が上昇、拡大期にある時はPERが重要視されるかとが多いのとは逆に、PBRは景気が下降、後退期に用いられます。これは景気が悪い時は株価も低迷する一方で企業の利益も総じて出ないため、成長株理論(PER)が使いづらいからです。

ところで、ここで述べた純資産は薄価ベースです。土地や有価証券の含み損は反映されていません。このため、これらあの含みを加えた一株当たり実質純資産を計算し、これでPBRを出すべきではないかという声が1980年代後半からわが国で高まり、今は実質株価純資産倍率(実質PBR)が多用されるようになった。

この実質PBRはQレシオとも言います。1980年代後半のバブル相場期には、株価と共に土地も暴騰したことからこの指標がもてはやされたものです。FVBPS(フォーチューバリューBPS、再開発などによって将来の土地の価格が値上がりすることを前提に、一株あたりの実質純資産を算出)なんて尺度も登場しましたから、もう完全に行きすぎでした。

ただ、今後、時価主義を原則とする国際会計基準の統一化やM&A(企業の合併や買収)の活発化の流れから、PBR、特に実質PBRが一つの投資尺度として重要視されることは間違いなさそうです。ちなみに、解散価値という視点では、東証2部に上場していた立川が99年9月に解散、株主に残余財産を配分、それが一株当たり二百二円四十銭になり、東証整理ポストの最終価格(百三十円)を上回って話題になりました。

PBRの求め方

純資産から株価を判断、解散価値とも言う。一倍をきってくれば底値圏!

PBR(株価純資産倍率)=株価÷一株あたりの純資産(倍)

Qレシオ=株式の時価総額÷株式ベースの純資産=株価÷一株あたりの実質純資産(倍)

PER(株価収益率)

株式投資でよく使われる指標にPER(株価収益率)があります。計算はいたって簡単です。株価を一定株利益 (EPS)を割って算出します。つまり、株価が一株利益の何倍買われているかを見るものです。この一株利益は予想利益をベースに計算します。なぜなら、株価はここの実績よりも、将来の利益を予見し織り込んでいくからです。倍数が高ければ割高、低ければ割安と判断します。タダ、倍率に明確な絶対基準はありません。このため、相対比較をする必要があります。

例えば、A社の予想一株利益は20円で株価はPER25倍の500円だったとします。同業他社の平均PERが30倍だった時、A社は出遅れているということになります。単純に計算すれば、A社の株価は業界平均のPER30倍に一株利益20円をかけた600円が妥当、というわけです。

注意しなければいけないのが、PERは成長株理論だということです。単純に一期分の予想一株利益だけでは、判断できません。A社と同業他社であるB社の予想一株利益が20円と同じであっても、A社よりもB社のほうが成長力が高いとき、B社のほうが高く評価される。つまり高PERまで買われる事になるのです。

最近、調査機関のアナリストの調査リポートでは、5年先前後の一株利益の年率成長率を予測しています。実際にそうなるかはどうかは別として、その将来予測が株価に反映されてくるのです。株式投資は成長性を買うゲームといわれるゆえんです。

次の注意点は、時として「夢」を買う相場が出現することです。エイズ治療薬、制癌剤といったバイオ関連株相場、資源関連株相場サレには情報通信関連株など将来の業績変化率を先取る相場がその例です。急騰の最中には「夢」だけがクローズアップされ、とんでもない水準のPER(300倍以上)まで変われることがあります。また、PERの算出もとのなる一株利益も分析しなくてはなりません。資産売却益は含まれていないか、また研究開発費や設備投資を将来に備えてちゃんとやっているか、税金を払った上での利益か、などです。転換社債の買い入れ消却でも利益は増えます。

一例を挙げるとA社とB社の税引利益が同じ百億円、一株利益も同じ水準と仮定します。A社の年間研究開発費と設備投資が合計200億円、これに対してB社はほとんど目立った投資を行わず数億円単位。将来性はどちらがあるでしょうか。当然A社です。このように、株価を予測する時は利益の中身まで踏み込んで注意を払う必要があります。なお、最近は単独のPERではなく、グループ企業を含めた連結PERが重要視されています。

PER(株価収益率)の求め方

株価収益率は成長株理論で、一株利益の何倍に株価が買われているかどうかを見る

PER=株価÷一株あたり税引き利益(倍)

EPS(一株利益)=年間利益÷発行済み株式数(円)

ストックオプション

「ストックオプションで数百億を手に入れた会社員がいる!」そんな馬鹿なと思われるでしょうが現実にある話です。あのライブドアの社員達もストックオプション1500万円程度利益を上げたと聞いています。ストックオプションを日本語に約すと「自社株購入権」です。一定期間後の将来に、あらかじめ決められた株価(権利行使価格)で役員や従業員が自社株を購入できる権利のことです。ストックオプションを持つ人は、株式の買い取り価格よりも株価が高くなった場合、権利を行使して手に入れた株を株式市場等で売却することによりキャピタルゲイン(利益)を得ることが出来ます。

わかりづらいですか?

もし、あなたの勤めている会社の株式を将来「一株500円で1万株買う権利」を取得したとします。その後、株価が2000円になりました。この時あなたは権利を行使して、自社株を取得します。自社株を取得した後さらに上昇して2500円で売却することが出来ました。2000円の利益(手数料は除いてます)×1万株を手に入れることが出来るんです。ストックオプションは役員や従業員に対する報酬の意味合いが強いのですが、現金報酬と違って将来の会社業績次第で手にする額が変わります。ですので企業への忠誠心や仕事に対する士気の向上、そして業績アップは株価上昇をもたらしますから株主の利益にも反しません。

ストックオプションの仕組みには「市場買い入れ方式(金庫株)」と「新株発行方式」の二つがあります。アメリカでは年間数百億円の年収を得ている経営者がいますが、多くはストックオプションを利用しているのです。アメリカでは90%以上の会社が活用しているとの調査報告もあります。

日本では1966年に通産大臣による新規事業法認定の未公開企業に対してストックオプションの利用の道が開かれ、次いで成功報酬型ワンラントについて従来禁止されていた株式公開をまたいでの保有が可能になりました。そして1997年6月には日本版ビック版の一環として、ストックオプションのための自社株買いを解禁する改正商法が施行されました。これを受けて多くの企業が制度採用を決議しています。

税務上の問題や対象者と報酬額の決定過程に透明性をもたせなくてはならないなど課題も残されています。しかし、日本においても年間数百億円の報酬を受け取る経営者が出現してもおかしくありませんね。

ストックオプションのメリット

  • 役職員の会社に対する忠誠心を高められる。
  • 役職員の仕事に対する士気を高められる。
  • 企業業績向上が期待され、株主の利益にもつながる

株の証券会社はどこが良いか?

好き好きがあるので何が正しいかとは言えませんので参考程度で。を取引する方法によっても変わる。デイトレと長期保有する株式取引では、全く異なる。当然長期保有するなら数秒を争うわけではないのではっきり言えばなんでも良いわけだ。しかしデイトレは1秒単位で値段が変わる。ですので、株の取引方法によってまったく変わる訳だす。私は松井証券で注文を出しています。なぜかというと、松井証券は、ほんのちょっとだけ約定するスピードが早いい気がする?からです。カンチガイかも知れないけどデイトレーダーにとって0.5秒でも早く約定して欲しい。手数料のことを考えたらほかの証券会社を使ったほうがよいかもね。証券会社はネットがダウンした時のために2,3社は持っていないと大変なことになりかねない。リスクヘッジっていうのかしら?なんだかんだ行っても、私のネット環境はADSLなんだけどね(笑)だけど、たぶん(ちょっと自信がない)株取引は大容量を送るわけではないので、光通信でもADSLも変わらないとおもう。見た目の間隔ではまったく変わらないのでそうしてます。別にケチってるわけじゃないのよん。ただ意味がないようなきがしてさ。明日はハイテク株あたりを狙ってます。信用取引で空売り作戦。

編集後記
旦那とSEXしまくってます。最近アナルを調教されまくり…
最初は痛かったけど最近きもちいかも^^

損切りライン

損切りは、株、商品先物、為替(FX)となんだろうが最も重要。私は商品先物の外務員だったので色々見てきた。よく男性より女性のほうが相場がうまいと言われる。理由は男は夢を追いすぎて損切りが下手なのだ。女は現実を見るのが強いのですっぱっと損切りできるんよ。損切りラインはそれによってちがうが、いかに損切りラインの幅を上に設定するかが鍵だと思う。私は逆張りが多いので損切りすることも多い。しかし、どうせ上がるだろうと思い込んで損しているのに損切りしないのは非常に危険。そういう場合は上がったら買えばよい。損切りのルールを決めて、どんな時でもそれを守るのが株や相場で勝つ確率が上がる。デイトレだったら1円でも利益があれば利益確定させる。例えば5000株かったら2500株だけ売ってある程度利益を確定させる。少し様子を見て動きが悪かったらすぐに全部売る。(買いの場合)相場を長いことやっていると、どんなに強い相場師でも勝つ確率が50%近くになるそうだ。そこで利益を出すには、やはり損切りのうまさなのである。いかに損を少なくして利益を上げていくか。株でも何でも相場は上がるか下がるの50%なのだからいかに負けないように損切りをするかが、相場で勝つ極意といっても過言ではない。

為替相場

外国為替レートの取引はFX呼ばれています。為替は証拠金取引で少ない資金で大きなお金を動かせるのが楽しいく怖いところでもある。いわゆる「レバレッジ」です。為替はドル、元、ユーロなどを主に取引しており、たまにポンドやニュージーランドドルもやります。パソコン画面は2画面(ほんとは4画面ほしい)で為替のチャートとにらめっこしながら、情報を見て売買します。僕は逆張り派で、なぜか売り注文が多いのが特徴ですね。まっ、為替に限らず商品先物取引でも株式でも逆張りなんです。デイトレードが中心でほとんど持ち越すことはない。それは10秒後の事がわかっても、明日のことは分らないし、夜が不安になったりするからだ。心臓に育毛薬でも塗って毛を生やしたいくらい、実はビビリだ。でも外国為替取引に限らず相場をやるのなら、地道な投資が一番良いように思う。前場で大きく勝っている時は、気の緩みか後場でやられることが多い。こないだ久々に為替入門書をよんだが、初心者の頃とはちょっと見方が変わった気がする。思いがけないとこで少し勉強になった。昨晩は為替レートが夢の中に出てきてドルでがっつり設けた夢をみた。今日はそのせいもあって、ドルを動かしたが、現在11:25分現在はイマイチですわ。正夢ではなかったようです。とりあえず為替のチャートに穴が開くほど見つめているがあまり動きがよくない気がする。って油断してっと為替は何が起こるかわからないので、穴があくまで見つめてみることにする。これからnzドルと中国元をこねくり回してやろうかと思う。ニューヨーク外国為替市場には現在友達が働いていてたまに電話をよこすがたいした情報を送ってこない。私個人はユーロで儲けたいっす。フランスに移住するんでユーロの生活になるからです。俺がはじめに行った頃はまだ1ユーロ100円だったのに、今や140円。ま、そんなこといってもユーロでいくら儲けたって日本円で振り込まれるんで意味無いけどね。ドルとかユーロの外資も同じ銀行口座で使えれば便利なのに…
こんど、ロンドン外国為替市場に行くかも知れません。つっても見学だけど・・・相場を見るなら為替よりも農産物の商品先物の方がおもしろい。ほんとに面白いですよ。まだ昔ながらのやり方だから活気がある。

とりあえず飯くって中国やニューヨークの情報を仕入れます。なんせ為替ヘッジをやっている商社マンが中国にいるんで、いじくって為替情報を手に入れて午前中分をとりかえしますぜ。

FX超短期取引

最近FXはシステムトレードマスターが主流になりつつある?私は為替と呼ばれた時代から米ドルのスワップ金利の取引に興味があって必勝方法を研究しつつ怖くて手が出せずに始めたのは約2年前です。バーチャルFXや株見たいな物がもっと早くからあれば早くから挑戦していたかもしれない。(どちらが良かったのかは分りませんが)私の場合FX投資はデイトレが中心でFXチャートをオンラインで常に見ています。最近はメルマガで発売されたFXトレードの投資ポイントや売りを指示してくれるツールも7万円程度で売られています。友人の情報ではかなり良い結果がでているということなので私もほしい。ほしいものが一杯ありすぎて困るよん。

FXの超短期トレードの成功方法には裏技などないと思う。以前はデイトレードでも1時間以上持っていることもあったが、今は15分以内に決済するようにしています。どっちが良いとか悪いてことではないけど、私のFXは超短期トレードにしてから調子がよいのです。早い時は買いの取引をしてから10秒以内で売ることもよくあります。明日のことは分らないけど10秒後のことは結構当たるの。これからFXを始めようとする人は手数料など比較して業者を慎重に選んでください(一時期FXは悪徳業者が多かったんです)
FXはレバレッジも色々あったり、扱っている通貨の種類、証拠金もちがったりします。まっいまどきはオリックスFXやライブドアFXなど
名前が有名なところではそれほど不便なことはないと思います。

FXブログはあまりやっていないので書くネタがないけど株のほうはどんどん更新していく予定です。

FXってインターネットでどんな言葉と一緒に検索されているか知ってますか?以下がそうです

  1. 比較

  2. プライム

  3. スマート

  4. インフィニティ

  5. 外貨

  6. 業者 比較

  7. 羊飼い

  8. online

  9. ライトセーバー

  10. 税金

  11. 必勝法

  12. 情報商材

  13. 外国 為替 証拠金 取引



どうですか、日本ではこんな言葉で世間の人たちは検索しています。大体のキーワードは理解できるけど「FX 羊飼い」ってなんだろう?
必勝法にはややウケですね。きっと必死なんでしょうぞ!

必勝法ではないけど、私なりのコツはスワップ金利に惑わされないことです。FXをやっていると無意識に高い方へと投資(投機?)してしまうものです。ディトレだったら関係ないので、1円でも利益が出たら即決済して、また次に投資してます。損切りも早め早めです。いかにしてFXで儲けるかと言うより、いかにして負けないかのほうが大事かもね。

明日は株式に専念します。FXは小額資金でトレードしているんで半分遊びです。

今日の格言


fxスプレッドならセントラルがよかですね。口座開設して自動売買でスマートに儲けるのがおしゃれ。外国為替でのFXデイトレードは手数料を十分比較してネット環境や約定スピードなど注文しやすい画面も重要。パソコンは最低3画面で取引しましょう。
タグ:FX デイトレ

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